秋口以降はETFを強化

「個別株からETF比率を上げようと考えています」その理由とは

以降は株式相場は全体に緩やかな上昇になるとおもっているからです。

そして投資に費やす時間をすこし削減する狙いもあります

ここまでは以前の記事でアップした内容です。

興味ある方はこちらを参照

いま11月頃にはテーパリングされることを予感させることがニュースなどで話題になっていますが、

それが実施されようがされまいが、また実施した後株価影響が多かろうが少なかろうが、

前回の記事をアップしてから以降、段階的に現金比率を上げてきました

そして予定どおり米国の主要ETF(VVO や VTI)に株資産の70%~80%になるまで積極的に入れていく予定です。

30%~20%を引き続き個別銘柄にいれる予定ですが、それはいづれもVVOまたはVTIのパフォーマンスを大きく超える銘柄を対象に、従来以上にアクティブにポジションをとっていく予定です

従来よりもよりメリハリをつけたポートフォリオに変更する予定です

これは冒頭にも書いた”投資に費やす時間をすこし削減する狙い”があり、同時に1つの銘柄に深く分析を持たしていくための試みでもあるということになります

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