株ポートフォリオ/2021をどうしていくか

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Time stamp : 12月15日

黒地の銘柄は国内株 青地は中国株 地なしは米国株

国内の金融と商社銘柄が大きめに散りばめてあるのは、中期で様子を見ている銘柄であり長期保有の予定はない。それを除けば基本的には米国株で構成されており保有量はコモディティ、生活必需、ヘルス、消費財の順番となる。

2021年はコモディティ(農業・エネルギー・ゴールド)の中でさらにで伸びしろのある銘柄を探していく予定で考えている。

また銘柄が多く管理が難しくなっている状況も考慮しS&P連動のETFを多めに持つようにしていく予定。その分、S&P個別銘柄を持つ必要もないと考えるので増配年数の高い順に上位銘柄だけに絞りたいと思っている。

今後は、新しいセクターとして大麻関連株も長期にいれるかを検討するとともに、前述と相反するが細かな銘柄を多く少なく持ち多くの銘柄の感触を試したいと思っている。

中期ではゴールドの値下がりと原油のもう一段の下落相場を観察していこうと思うが、特にゴールドは値下がりの買い場を探したいと思う。

全体で6.5%程度の利回り運用に推移している

中期保有予定の国内株の購入理由は以前の記事を参考ください

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